土つくりコピー

わずか10坪菜園で10ヶ月分の自給野菜を確保。さらに、5世帯に野菜を6ヶ月間に渡って配布し続けたたったひとつのスキルとは?

土つくり」にあった ! その方法を完璧に伝授します。;

この内容に興味を持たれたあたなに、ひとつお願いがあります。少しだけ時間をとって想像してみてください。もし、あなたの庭の菜園で野菜がザクザク穫れたとしたらその野菜をどう使いますか?

[check]子供達に分けてあげる

[check]近所のお世話になっている人に差し上げる

[check]会社の上司に差し上げる

[check]食べ切れない分は保存食にする

[check]漬け物が好きなので季節の漬け物作りをする

完全無農薬有機栽培で安全な野菜が、毎年豊作が約束されるとしたら、こんな嬉しいことはありません。 しかし、これは簡単なことです。
たったひとつのスキル(技術)さえマスターすれば、完全無農薬有機栽培での野菜が大収穫できるからです。

そのスキルとは、いったい何だと思われますか?


この話しの続きの前に、私の事を少し話をさせてください。
今から二十年前より、無農薬有機栽培の実証試験をかさねてきました。その結果をもとに札幌市内を中心にエコア有機栽培として約500世帯の一般家庭で実践して頂き、追跡調査をかさねてきました。
市内の住宅地ですから1坪から30坪、広い所では200坪という方もおります。平均10坪でどれだけの事ができるでしょうか?私はこの課題にとり組んで、いまではさらに発展させて、三倍増収を目標にするまでに至りました。
当初は思考錯誤で失敗の連続でした。その失敗の教訓の上に、このような教材で提案できる確固たる信念とノウハウができあがったのです。
毎年5世帯分の野菜を約6ヶ月間に渡って支給し続けているのです。その他、イタリア料理店で使用するハーブを随時届けています。自宅では6月から収穫がはじまり3月中旬くらいまでは自家栽培用の保存食で間に合わせています。もちろん大量に使用する米とジャガイモ、玉ねぎだけは自前で農家から分けてもらっていますが、その他の野菜はすべて店で買った事がありません。 このように、毎年大収穫で豊かな恵みを得られる為の方策とは?そして、先程の答えと合わせてお話を戻させて頂きましょう。
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今後の収穫を倍増できる
「たった一つのスキル」とは?
実は「土つくり」のスキルに他なりません。
有機栽培では「土つくり」という作業が極めて重要なのです。「植物は土から始まり、土で終わる」といっても過言ではありません。
植物は自然環境が整えば、95%は自からの力で生育するものです。人間の役割といえば種まきか雑草とりくらいで微々たるものです。植物が生命力たくましく自力で生きる環境とは「土、水、光」で、とりわけ土が重要な役割を任っています。 土(地力)が悪ければ生育が悪くなる、これは当然な結果なのです。・・ここは大事はポイントですので、もう一度くりかえします。

(価値ある栽培は「土つくり」の結果であり
「土つくり」は堆肥の運用いかんにかかってくる)

堆肥は微生物と有機物の合作ですから
有機栽培には欠かせない存在です

この基本的条件をぬきにしては有機栽培はなりたちません。 一般的におかしているミスは収穫したらそのまんま、春の肥料だけ与えればそれで終わりという方がほどんどです。 収穫する事で土の養分が外部に持ちさられ、地力が弱り連作障害や病害が出てくるようになります。

収穫後のお礼肥が大事です

秋から堆肥を土に投入しつづけ、土の微生物を増やす事が有機栽培成功のコツのひとつです。 そこで次に「土つくり」の3つのポイントをあたなに伝授しましょう。悪い土を良質な土にする3つの方法をここでお教えします。
ひとつは、死んだ土を生きた土にするという事。
第二は、団粒化した柔らかい土にする。
第三は、土に栄養を与える。・・たったこれだけの事なのです。これら3つを解決するためには、微生物と有機物が必要なのです。幸い家庭からでる生ゴミや刈草、落ち葉等の有機物を微生物で発酵させ堆肥として土に投入します。土に現存している微生物だけでは不足ですので、外部から保給させる必要があります。
ここで、この「土つくり」を飛躍的に高め、便利にしかも快適に使える微生物資材を使用したりします。この一連のテクニックで「土つくり」が完結できます。
これを「土つくり秋処理」といって、土つくりにとって大事な作業となります。

土つくり秋処理

そして本教材では、そのノウハウを完璧なまでに、テキストと動画で詳しく説明しています。

土つくり春処理で大きな差がでる

さてそれではもうひとつ重要な事をお伝えします。

春先にかかせない「土つくり春処理」の方法です。
春先の堆肥や肥料の与え方を間違うと、収量が減ることもありますので、適切な方法で施します。
その方法の一部を紹介しますと、米ぬかとの土ごと発酵です。
春先に多種多量で大量の肥料を入れている方が多く見受けられますが、当方では比較的安価に入手しやすい、米ぬかを中心肥料に使います。
この手法もテキストで詳しく説明してあります。

そして、もう一つ重要な点は、
消石灰や苦土のような化学石灰を用いず、草木灰を用いる点です。
この方法も大事ですのでテキストで詳しく説明しています。

土つくり春処理

自己紹介

森下の画像
  • 菜園ライフクリェーター 森下と申します。
    菜園ライフの楽しさを発信し続けてかなりの年月が経ちます。

ここで簡単に紹介させていただきます。
園芸、ガーデニングの道を志して、今から二十五年前に創業設立。有限会社エコア技研 の代表取締役をしています。

ウェブサイトにはエコアーズ ECOARS という店舗名で発信しています。
肥料や土壌改良材の研究開発。園芸資材、ガーデニング用品の取り扱い。造園、庭園管理業務、樹木医。北海道鉢物園芸商協同組合会員。

会社を設立した当初、大きな志がありました。

三つの創造です。
私は昔からないものから有を創りあげることに情熱を燃やすたちで、新しい工夫や取り組みに興味がありました。つまり創造の精神です。三方善の創造、菜園生活の創造、伝統文化の創造、この三つを掲げて貢献したいという願望をもっています。まだ道半ばでたいしたことはしていませんが、これから人生の後半は譲善によって人の幸せに少しでも役にたつよう努力したいと思っています。
私の家庭菜園生活は「勤・倹・譲」を実践して道と為す。をモットーとしています。
この勤・倹・譲は二宮尊徳(江戸時代)の報徳の教えなのですが、今の時代に大切な教訓として、座右銘としています

趣味の家庭菜園では、自給菜園豊作倶楽部で仲間と一緒に、三倍増収の栽培技術を研究しながら実証試験を行っています。
家庭菜園という、庶民のささやかな楽しみをみんなで共有して、仲間で支いあいましょう。

あなたに楽しさと幸せが訪れますように。

教材パックの紹介

さてここで、これまでの実践を凝縮し、「土つくり」のノウハウを家庭で居ながらにして学ぶことができる教材パックを紹介します。

「家庭菜園の土つくり」の基本から実践まで詳しく知ることができる

それでは、あなたがこの教材で得られるほんの一部を紹介すると、、、

今なぜ無農薬有機栽培にこだわるのか?
土を良くする三つの柱とは?
土を良くする六つの要素とは?
土のタイプ別性質と改善の方法とは?
野菜に適する酸度(PH)とは?
実践編
通年豊作の土つくり秋処理方法とは?
通年豊作の土つくり春処理方法とは?

これらの方法を全て知ることができます。
そしてなによりも、すぐ実践に活かすことで、得られる効果が大きいことです。


◎教材の説明

土つくり教材

さてそれではこの教材パックの内容の概略を紹介します。

●一つはテキストでPDF 40ページ。

●二つ目は動画コンテンツ。動画は三部構成ものです。
なをこの動画はパソコン用になっています。

このような内容になっています。

いかがでしょうか ? あなたはこの商品で、以下のものを手にすることができます。

◎土つくりの基本を学ぶことで、これから一生涯継続性ある取り組みができます。

◎私が二十五年の歳月を費やした時間と莫大な経費で得られたノウハウ、極めたコツのコツをあなたは、この教材を手にした時点で、一日で手に入れマスターすることができます。

◎この堆肥つくり、土つくりから連作障害を克服し、永続的な野菜の収穫が得られます。今後収量のアップで家計のコストダウンが期待できます。

◎今後菜園活動に必要な資材類は、会員特別価格で購入することができます。

これはあなたが手にするごく一部だと思います。


◎只今だけの特別価格で提供
さて、気になる料金ですが・・・

一般的に言って、テキストと動画コンテンツの場合は、8,000円はしている所が多いです。しかし私は価格についても利益は考えていません。少しでもあなたのお役にたてれるよう第一に考えています。したがって、価格は5,800円に設定しています。

通常価格5,800円より2,000円OFF!。今後適時価格を戻す予定です。

今回特別価格として3,800円とさせて頂きます!

土つくり教材画像

画像の説明

お申し込みは、こちらをクリク

お支払い方法
○クレジット一括払い  ○銀行振込
からお選びいただけます。

クレジットカード画像

特典とアフターサービス

そして、今日行動するあなたには特別ボーナスを提供します:

期間限定特別ボーナス 1

会員サイト提供:コミュニティアクセス権
メクバーシップクラブ自給菜園豊作倶楽部

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会員サイトでは最新情報やeラーニングコースや各種テキスト等を用意しています。さらにコミュニティにも参加できますので質問や情報交換にお使いくださいせ。さらに本教材のバージョンアップ情報もこちらで案内します。※3月予定

期間限定特別ボーナス 2

eラーニング講座:アクセス権
所定の講座を用意:会員サイト

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会員サイトにて、微生物資材の使い方や基本的な事を解説した動画コンテンツを用意しています。

今後魅力的なコンテンツを用意すべく準備中です。動画作成等時間と手間がかかりますので今後ご期待ください。

その他、メールサポートも実施しています。

お気軽に問い合わせくださいませ。

お問い合わせはホームページをご利用ください。

推薦文・お客様の声

ご購入頂いた方のお声をご紹介します。

購入者のお声
工藤 和夫 様 (札幌市白石区)

エコア有機栽培を実践して、もうかれこれ15年程になります。街場のど真ん中の畑なのですが、採れて採れて、ほとんど身近な人に差し上げています。

毎年100坪程菜園として使用していますが、堆肥つくりが間に合いません。
生ゴミ堆肥と落葉で作った腐葉土を所定の方法で畑にすき込むわけですが、全然堆肥が足りませんので、そこでさる大学から馬糞堆肥を分けてもらっています。

この堆肥は春先に米ヌカと微生物資材エコアップを混ぜて畑にすき込みます。収穫が終わった秋にも同じ作業をするのですが、おかげで土が肥えてなんでも採れる菜園なんです。

このサイクルのおかげで、今は三倍増収を達成して喜んでいます。もちろん無農薬有機栽培の作物ですので、身近な人に差し上げては喜んでもらっています。この「堆肥のつくり方」教材は役にたっています。

石黒 玲子 様 (札幌市西区)

堆肥つくりをして、もうかれこれ十年程になります。この間エコアの堆肥つくりを実践しています。私の方法は穴肥方式で、生ゴミを第一次処理をして、その後畑に投入していくやりかたです。うまくいかない時はアドバイスしていただき、今では有機栽培で通年豊作を実現しています。

最後に

最後までお読みいただき有り難うございました!

【追伸1】

ここまで読んでいただいたのも何かの縁とおもいます。私も妻と二人でコツコツと家庭菜園を数十年続けてきました。しかし趣味を共有する仲間がいれば心強いものです。また年とともに体力もだんだん弱ってくるとなかなか継続するのが難しくなってきます。しかし土が肥えてくれば手抜きでも結構よく野菜が育つものです。あなたと一緒にコミュニティを創っていきたいと思います。

【追伸2】

この教材を買って終わりではなく、仲間として共に研鑽していけるコミュニティをめざしていきませんか ? 我が家の菜園でザクザク採れる野菜で、家族やまわりに喜んでもらえる菜園ライフの楽しさを共に創っていきたいですね。

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お申し込みは、こちらをクリック

菜園ライフクリエーター   森下能守




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